製品 / ポートフォリオ

まずは空間から。 管理対象を把握する。

すべての拠点、建物、部屋、資産に明確な位置付けを。チームが同じ地図から始めることで、リーシング、財務、オペレーションのすべてがスムーズになります。

主な機能

チーム全員が 頼れる構造。

ポートフォリオの設定は一度だけ。以降、すべての見込み客、契約、請求書、タスクが、対象となる建物と部屋に正確にひも付きます。

01

拠点と建物

物件を拠点ごとにまとめ、建物情報を閲覧・更新・引き継ぎしやすい形で管理します。

02

フロア、部屋、ベッド

住戸単位でもベッド単位でも管理でき、各建物のレイアウトを視覚的に確認できます。

03

サービスと料金

家賃、光熱費、駐車場、清掃などの定期料金を一度定義すれば、契約や請求書で再利用できます。

04

資産と在庫

家具や設備を部屋ごとに管理し、仕入先、倉庫、移動履歴、修繕履歴も記録できます。

05

入居状況ビュー

空室や退去予定の部屋を把握し、空室期間が生じる前に手を打てます。

06

スプレッドシートからの取り込み

既存の部屋や入居者の一覧を、入力し直すことなく Excel から取り込めます。

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Leasemble が チームにどう合うか。